全国建築板金競技大会

2014年4月21日 (月)

全国建築板金競技大会IN富士

日時  2014年2月7日(土) 

場所  富士教育センター

出席者    選手 四日市 1・付添 名張 1・設営スタッフ 松阪1

内容       悪天候のため 中止(大雪による)

             選手と付添は、四日市まで来て、中止報告を聞きました。

             設営スタッフは現地(富士)で、設営および片付けして、大会当日予定日に帰りました。

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2013年2月17日 (日)

第35回全国建築板金競技大会 IN 富士教育センター

2013年2月9日(土)~10日(日)

2月9日(土)

13時30分 受付

14時20分 開校式

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      記念撮影

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2月10日(日)

8時~     競技開始

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12時     競技終了

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2012年3月11日 (日)

第34回 全国建築板金競技大会

とき
 
平成24年2月11日()~12日()

ところ
 
静岡県富士宮市(富士教育訓練センター

参加選手
 
NYAC(建築技術の部)に橋本 直明氏

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fuji今回は、レンタカー乗合(トヨタのWISH)にて開催地に向かいました。
restaurant昼食は、毎年恒例のお寿司屋さんですませました。
 昼食後休憩を長めにとった為か、受付を済ますのが最後になりました。

R00121812 富士川SAから記念写真を1
R00121832 富士川SAから記念写真を2
R00121892 富士教育訓練センター駐車場から

●全国建築板金競技大会ZIC(技能競技の部)の講習会






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2011年10月23日 (日)

第33回全国建築板金競技大会 技能競技の部(ZIC)の第1回目講習会開催

日時
 
平成23年10月23日() 午前9時00分~午後4時00分

会場
 
三重県板金高等職業訓練校 製図室

内容
 
技能競技の部(ZIC:Zenbanren Infacy Contest)競技大会の講習会(製図)課題資料掲載中     

出席者 7名

●組合員の小田由紀文氏に講師を務めていただきました。

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2011年2月12日 (土)

全国建築板金競技大会と設営スタッフ

場所
 
静岡県富士宮市(富士教育訓練センター

<選手>
日時
 
2月12日(
  (開会式)午後2時20分~午後3時00分

  (記念撮影)午後3時10分~午後3時30分(今回荒天候により体育館撮影)

  (競技上の説明・持参道具点検等)午後3時50分~

  (夕食)午後5時30分~午後7時00分

 
  (入浴)午後5時00分~午後9時30分

  (消灯)午後11時00分

 2月13日(
  (朝食)午前6時45分~午前7時45分
  
  (選手集合)午前7時50分

  (競技)午前8時00分~午後0時00分 (体育館での競技模様は当日インターネットにて配信)
  (昼食)午後0時00分~午後0時50分

  (閉会式)午後1時00分~午後1時30分

  (解散)午後3時00分頃

NYAC競技会場
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橋本部長NYAC選手で
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平田副部長NYAC選手で
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<設営スタッフ>
日時
 
2月11日(金)
  午後2時00分 全体打ち合わせ
  午後2時30分 作業開始
  午後6時00分 作業終了
  午後6時30分 自由時間
  午後7時30分 懇親会
  午後11時00分 就寝

 2月12日(
  午前7時00分 朝食
  午前8時00分 作業開始
  午前9時00分 体育館・受付の設営
  午前10時00分 送迎係下山
  午後0時00分 昼食
  午後1時30分 受付(~午後2時10分)
  午後2時20分 開会式
  午後3時20分 記念撮影・NYAC会場設営
  午後3時50分 道具検査・競技説明
  午後6時30分 自由時間
  午後11時00分 就寝

     
 2月13日(
  午前6時00分 開錠・暖房開始
  午前6時45分 朝食
  午前7時20分 集合
  午前7時50分 点呼確認
  午前8時00分 競技開始
  午後0時00分 閉会式準備
  午後0時00分~午後0時50分の間に手の空いた者から昼食
  午後1時00分 片付け・審査準備
  午後2時00分 審査
  午後6時00分 審査休憩&夕食
  午後6時30分 審査再会
  午後8時30分 審査終了
  午後9時30分 慰労会開始

 2月14日(月)
  午前7時00分 朝食
  午前8時00分 集合
  午前8時30分~午前10時00分 前日作業の続き
  午前10時30分~記念撮影(役員さん・撮影スタッフ)
  その後、撤収、下山

R0011921 富士教育訓練センターから1

R0011923 富士教育訓練センターから2

R0011924 富士教育訓練センターから3

R0011941 富士教育訓練センターから4

R0011925 前日設営完了、開会式会場

R0011940 ZIC(技能競技の部)の道具検査

R0011982 ZIC(技能競技の部)の審査作業開始

R0011981_2 ZIC(技能競技の部)の審査作業の開始前の一時

R0011983 富士教育訓練センター入場門付近

R0011984 富士教育訓練センター入場門付近から道の駅朝霧高原を

Img0022 NYAC選手と役員さんと設営スタッフ記念写真撮影

 

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2010年2月13日 (土)

第32回 全国建築板金競技大会

日時 平成22年2月13日()・14日()

13日()
  13:30-14:10 受付
  14:20-15:00 開会式
  15:10-15:30 記念撮影
  15:50-17:50 競技上の説明など(注意事項、持参道具点検など)
  17:30-19:00 夕食
  17:00-21:30 入浴
  23:00     消灯(自室へ) 

14日()
   6:45-7:45 朝食
  7:50     選手点呼
  8:00-12:00 競技
  12:00-12:50 昼食
  13:00-13:30 閉会式

場所 静岡県富士宮市根492-8 富士教育訓練センター道の駅朝霧高原の正面隣)

参加者 ZIC 技能競技の部  水谷
     NYAC 建築技術の部  橋本
             付添人  小田、西出、住田         

交通手段 レンタカーで7:00に四日市から乗合いにて出発予定

<行路から大会終了帰路解散まで>
地元出発時の天候は、週の中頃から出発日の13日前日のお昼くらいまですっきりしない天候が続いていましたが、前日お昼過ぎくらいから徐々に天候回復してきて、大会に向かう当日は選手を歓迎してくれているかの様に極度の寒さもなくすっきりとした天候になり、ほぼ予定時刻の7:00に欠席者もなく集合し出発しました。
ところが、車を走らせ富士宮市に近づくにつれて天候が悪くなってきだし、冷たい風が吹き雨が降り出してきました。

昼食は、東名高速富士ICを下りて、その後の西富士有料道路を下りて、例年よく立ち寄る回転寿司屋さんですませました。

現地集合場所付近通行という頃には、天候のいい日には綺麗な富士山が見えているのですが全く見えずに逆に、前日付近に降った雪が道以外の木々などに積もっており、当日は雪になるまで冷え込んでなくて雨が降っていたので、その影響か市街を抜け山岳部の朝霧高原付近まで行くと、50mくらい前方が見えにくいくらいの霧が発生していました。

レンタカーは、雪道対策万全のスタッドレスタイヤにチェーン装備の仕様で、雪道には問題なかったのですが、突然の視界の悪くなる霧なので安全に車を走らせ到着に至りました。
現地集合場所に向かう運転は、選手に万全の体力、気力を温存してもらう為に、付き添いの者が運転して行くのが理想とも思えますが、選手の者も車の運転が好きな者も居るので、選手の者と付添の者と交代に運転といったかたちになりました。
途中の刈谷PA浜名湖SAなど、ちょうど交代によい距離の所で交代といった感じで現地集合場所に向かいました。
途中から少し寝不足などによる体調の悪くなって運転出来なかった付添の者も居ましたが、徐々に体調が良くなり、 集合場所の富士教育訓練センター到着時には、体調も良くなっていたみたいで一安心でした。

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現地に到着してすぐに受付を済ませ、先に各ZICとNYAC大会会場に持参道具を運び、その後、選手と付添の各部屋に宿泊用荷物を運び少し一息つき、14:20分からの開会式に備えて待機しました。
開会式を終えるとその後は記念撮影場所の訓練センター入口門付近に集まりZIC選手NYAC選手の順に撮影しました。撮影時は到着時の雨から細かい雪に変わっており、
ずっと霧がかっていたので屋内での記念撮影かと思われましたが、屋外での記念撮影でした。
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撮影が終わると選手は道具点検、付添人は注意事項を聞き、付添人は説明を聞き終わると主にZIC選手の持参道具点検の場を見学しました。当県の選手は、問題ないと思われていた持参道具でしたが、一点だけ検査で使用できない道具になってしまい大会当日の制限時間内完成、作品完成度の問題などのマイナス面も想定されるところもありました。
Dscn1757_2 Dscn1766 Dscn1767

その後、早く行くと混雑してないと言うことで入浴としました。外の気温もかなり冷え込んでいたこともあり、みなさん気持ち良く温まり疲れを癒しました。

その後、一緒に夕食で翌日の大会の成功を祈念して 乾杯しました。(ほっと一息充電)

夕食後は、選手は部屋で翌日にむけてゆっくりし、付添人の者も疲れている者は早く就寝し、元気な者は遅くまで普段なかなか会えない方々との話しに花が咲き、遅くまで話しあかしたとの事です。

大会当日、朝食時間内の早い目に行き食事をしながら大会時の分からない事、不安点などないかなどの話し合いをし、食事を終えました。

R0011333_2 R0011335_2 Dscn1839
8:00からの競技も始まり、付添人の仕事の一部でもある、壇上の撮影場所に行き写真撮影をしました。当県ZIC選手はすぐななめ前方1列目にいたので、写真撮影する側には良いポジションでしたが、選手で出ている側からすれば多くの人に近くから視線をおくられるので、緊張するポジションだったと思われます。
あと、道具検査で1点使用できなくなったので、当県付添人皆の心配もありましたが、それをよそに、標準時間内に少し完成具合を調整するくらいの事もできたそうです。
NYAC選手は、開会式と閉会式会場のところで、こちらはこちらで静かな中での孤独な戦い(競技)という感じで大変な集中力が必要だと思われます。
ZIC 、NYAC選手共に手応えはあったようでなによりです。

競技を終えると昼食でした。昼食の時は選手も作業を終えてほっと息の抜けるところです。
ZIC、NYAC選手共に安堵の笑顔でうまくいった事、逆にこう出来ていればよかったと言う事、でも落胆するのではなく今後に向けての前向きな意見で、同選手出場かどうかは分かりませんが、来年再来年に向けての良いつながりにもなると思われました。

その後、閉会式を済ませ富士で会える親しい方とのお別れの挨拶を済ませ各自道具、手荷物を車に載せ、隣の朝霧高原道の駅でお土産などを買い帰路へと。
帰りは、ETC¥1000効果の影響と思われますが、愛知県岡崎付近を中心に渋滞しており、予定時間よりかなり遅れましたので、地元付近で夕食の予定でしたが、刈谷PA(ハイウェイオアシス)の近鉄レストハウスで各自、ラーメンなど好きな物を食べました。

その後は、行路の四日市市の集合場所にて解散でした。
皆さんお疲れ様でした。fuji

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